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お子さんの行動の様子に関する調査へのご協力のお願い
こども家庭科学研究「強度行動障害の状態の予防に係る基準表の作成に関する研究」【知的障害・発達障害児の強度行動障害の予防や早期対応に必要な支援の促進に資する研 究】
このたび、こども家庭庁の研究事業として、行動面で支援が必要なお子様に、早い段階から適切な支援が届くよう、行動の様子を適切に把握するための評価ツール(基準表)づくりの開発を行うことになりました。開発されたツールはわが国の福祉支援に役立てていく所存です。
趣旨をご理解いただき、ご協力いただけますと幸いです。
内容としましては、事業所に勤務している職員の皆様に、利用されているお子様の行動面での評価アンケートをしていただくというものです。本研究はヘルシンキ宣言および人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針に従い実施します。
詳しくは下記フォームからお入りいただき、本研究の趣旨をご理解いただくとともに、ご同意の方何卒よろしくお願いいたします。
なお本研究は、保護者の方にもご同意をいただくことになっております。個人情報の保護には万全を期して務めさせていただきますので何卒よろしくお願いいたします。
職員の方の同意取得と回答ページ
①主評定者の方 一回目
②副評定者の方 一回目
③主評定者の方 二回目
お問い合わせ先
研究代表者:鳥取大学大学院医学系研究科 臨床心理学講座 教授 井上 雅彦
研究担当者:同 准教授 福崎 俊貴
〒683-8503 鳥取県米子市西町86 TEL:0859-38-6406 E-mail:toshiki-fukuzaki@tottori-u.ac.jp

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